Internet Explorerに確認された脆弱性とそのご利用について

2012年9月21日

マイクロソフトのウェブブラウザー、Internet Explorerに深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が確認されました。

この脆弱性を利用した悪意のあるウェブサイトにアクセスをすると、コンピュータが第三者に乗っ取られてしまう恐れがあります。

脆弱性についての詳しい内容や回避策については、下記マイクロソフトやIPA(情報処理推進機構)等のページをご確認いただき、ご利用には十分ご注意ください。